さて、雪におおわれている我が家ですが、スノーモービルをしない年なんて数年ぶりで~お休みの日には何をしたらよいやらです~(苦笑)
ほぼ全日ともコタツでぬくぬくな休日なんですが~春に向けて少しは準備もしないとですよね~(苦笑)
コーディーの相棒がサンタさんと共にやって来たので紹介しておきましょう~(^^)
今年のコーディーの戦闘機は。。。
CBR150Rなのです!

気になるスペックは。。。
HONDA CBR150 (タイ 2007model)
型式 CBR150R
全長×全幅×全高(mm) 1910x652x1065
ホイールベース(mm) 1286
最低地上高(mm) 172
シート高(mm) 776
乾燥重量(kg) 115
総排気量(cc) 149.4
ボア×ストローク(mm) 63.5x47.2
圧縮比 11.0 : 1
最高出力 17.3ps/10,500rpm
最大トルク N/A
エンジン形式 水冷4DOHC4バルブ単気筒
点火方式 CDI
変速機 6速
ギアレシオ
1速 : 3.038
2速 : 1.941
3速 : 1.500
4速 : 1.227
5速 : 1.041
6速 : 0.923
一次減速比 : 3.260
ファイナル減速比 : 2.933
クラッチ 湿式多板
キャブレター VK-Type ベンチュリー径 28mm
スパークプラグ CR8E (NGK)/U24ESR-N (DENSO)
バッテリー 12V-5Ah MF
燃料タンク(リットル) 10,0
フレーム形式 スチールツインチューブ
キャスター 25°
トレール量 88mm
ブレーキ
フロント φ油圧式シングルディス276mm
リヤ φ油圧式シングルディス220mm
サスペンション
フロント 正立式テレスコピック
リヤ モノショック
リムサイズ (キャストホイール6本スポーク)
フロント 1.85-17
リヤ 2.15-17
タイヤサイズ(前後チューブレス)
フロント 80/90–17 M/C 44P
リヤ 100/80–17 M/C 52P
乗車定員 : 2名
と、こんな所のようですね~(笑)
タイホンダ製の輸入モデルなのですね~外車ですよ外車ぁ~(苦笑)
あ、諸元表は07モデルのようですが我が家に来たマシンは06モデルなので多少は違うかもですね~(苦笑)
現行モデルはすでにインジェクションになっているようで、さらに乗りやすくなっているようです。
インプレッションをすぐにでもお届け出来ればよいのですが。。。
ご存じのように我が街は豪雪地帯。。。(泣)
玄関前の道路を雪の隙間を1往復しただけなので、感想も何も。。。(苦笑)
でも、乗りやすい!
間違いなく楽しいマシンですね!
詳細はこんなです。。。

スリムです!

2人乗りもそれほど窮屈でない感じのホイールベースですね!
ライト類はフロントもリアも現代的な一体型の物でシンプルですね!


メーター周りはスピード、タコ、水温、燃料とかなり豪華な仕様です。

タンクもシートもスリムですね!


我が家のマシンにはエンデュランス製のマフラーがおごられていました。

ポンポンと歯切れの良い排気音はCRF150を思わせるレスポンスの良さです!
CDIもアフター物に交換してあるので、なんと13000回転まで回ってしまうそうです!
オーバーレブに注意しないとエンジンやっちゃいますね~(苦笑)
ステップはノーマル。。


当然、攻め込んでいけばバックステップも必要になるので。。。

すでに仕入れてあったり~(苦笑)
でも、まずはノーマルのポジションでコーディーに走ってもらい、少しずつ変更してマシンの操作や挙動を理解してもらって行こうと思っています。
ブレーキもとりあえずノーマルのまま。。。

サスペンションはノーマルで走り込んでみてからですね。。。

まあフロントはOH前提ですけどね~(苦笑)
総評ですが。。。
排気量は小さいながらもパワーはそこそこあって、この車格ですからロードの初心者のみならず大型バイクを乗りこなすライダーにも楽しめるマシンのようです。
コーディー位の体系の中学生位から大人の女性まで無理なく乗れる、ベストバランスなマシンですね!

そうそう。。。
耐久レースとかするなら気になる燃費ですが。。。
なんと。。。
45kmも走るそうです~(爆)
カブ並ですね~さすが世界のHONDAですね~(苦笑)
さあ!行くぜ~コーディー!日光に乗り込むぞ~!
目指せ!プライド1での表彰台!(^^)v
ほぼ全日ともコタツでぬくぬくな休日なんですが~春に向けて少しは準備もしないとですよね~(苦笑)
コーディーの相棒がサンタさんと共にやって来たので紹介しておきましょう~(^^)
今年のコーディーの戦闘機は。。。
CBR150Rなのです!

気になるスペックは。。。
HONDA CBR150 (タイ 2007model)
型式 CBR150R
全長×全幅×全高(mm) 1910x652x1065
ホイールベース(mm) 1286
最低地上高(mm) 172
シート高(mm) 776
乾燥重量(kg) 115
総排気量(cc) 149.4
ボア×ストローク(mm) 63.5x47.2
圧縮比 11.0 : 1
最高出力 17.3ps/10,500rpm
最大トルク N/A
エンジン形式 水冷4DOHC4バルブ単気筒
点火方式 CDI
変速機 6速
ギアレシオ
1速 : 3.038
2速 : 1.941
3速 : 1.500
4速 : 1.227
5速 : 1.041
6速 : 0.923
一次減速比 : 3.260
ファイナル減速比 : 2.933
クラッチ 湿式多板
キャブレター VK-Type ベンチュリー径 28mm
スパークプラグ CR8E (NGK)/U24ESR-N (DENSO)
バッテリー 12V-5Ah MF
燃料タンク(リットル) 10,0
フレーム形式 スチールツインチューブ
キャスター 25°
トレール量 88mm
ブレーキ
フロント φ油圧式シングルディス276mm
リヤ φ油圧式シングルディス220mm
サスペンション
フロント 正立式テレスコピック
リヤ モノショック
リムサイズ (キャストホイール6本スポーク)
フロント 1.85-17
リヤ 2.15-17
タイヤサイズ(前後チューブレス)
フロント 80/90–17 M/C 44P
リヤ 100/80–17 M/C 52P
乗車定員 : 2名
と、こんな所のようですね~(笑)
タイホンダ製の輸入モデルなのですね~外車ですよ外車ぁ~(苦笑)
あ、諸元表は07モデルのようですが我が家に来たマシンは06モデルなので多少は違うかもですね~(苦笑)
現行モデルはすでにインジェクションになっているようで、さらに乗りやすくなっているようです。
インプレッションをすぐにでもお届け出来ればよいのですが。。。
ご存じのように我が街は豪雪地帯。。。(泣)
玄関前の道路を雪の隙間を1往復しただけなので、感想も何も。。。(苦笑)
でも、乗りやすい!
間違いなく楽しいマシンですね!
詳細はこんなです。。。

スリムです!

2人乗りもそれほど窮屈でない感じのホイールベースですね!
ライト類はフロントもリアも現代的な一体型の物でシンプルですね!


メーター周りはスピード、タコ、水温、燃料とかなり豪華な仕様です。

タンクもシートもスリムですね!


我が家のマシンにはエンデュランス製のマフラーがおごられていました。

ポンポンと歯切れの良い排気音はCRF150を思わせるレスポンスの良さです!
CDIもアフター物に交換してあるので、なんと13000回転まで回ってしまうそうです!
オーバーレブに注意しないとエンジンやっちゃいますね~(苦笑)
ステップはノーマル。。


当然、攻め込んでいけばバックステップも必要になるので。。。

すでに仕入れてあったり~(苦笑)
でも、まずはノーマルのポジションでコーディーに走ってもらい、少しずつ変更してマシンの操作や挙動を理解してもらって行こうと思っています。
ブレーキもとりあえずノーマルのまま。。。

サスペンションはノーマルで走り込んでみてからですね。。。

まあフロントはOH前提ですけどね~(苦笑)
総評ですが。。。
排気量は小さいながらもパワーはそこそこあって、この車格ですからロードの初心者のみならず大型バイクを乗りこなすライダーにも楽しめるマシンのようです。
コーディー位の体系の中学生位から大人の女性まで無理なく乗れる、ベストバランスなマシンですね!

そうそう。。。
耐久レースとかするなら気になる燃費ですが。。。
なんと。。。
45kmも走るそうです~(爆)
カブ並ですね~さすが世界のHONDAですね~(苦笑)
さあ!行くぜ~コーディー!日光に乗り込むぞ~!
目指せ!プライド1での表彰台!(^^)v

































































